バレーリターンズ
この前紹介した、本「おっぱいバレー」の続編が、今度でるらしい。
なんか予想外に売れているらしいです。 ハイ
ってなんだか題名がはずかしぃ。書いてられない。
前に、自分もバレー部時代に、この本の表紙のように、体操着の中にボールをいれてましたって書きましたけど、今日は、そんな話…
僕のいっていた中学は、結構スポーツが盛んな学校で、水泳・陸上・ラクビーを筆頭に結構強かったんです。そして我がバレー部もそこそこ強かった…
常に市内では敵なし…(ってことにしておきます)
で、みんなレギュラーになるヒトは、きびしい練習を勝ち抜いたつわものたち…
いや~当時は、ほんと頑張って練習してたねぇ。
んできびしい練習を勝ち抜けなかったオレは、補欠。
部内で一番ヘタだった。まあ自分と同じぐらいのヘタさ加減の人達は、やめたり幽霊部員になってましたけど(笑)
まあ、なんでやめなかったかっていうと同級生がみんな楽しい人ばっかりだったしやっぱり試合にちょっとしかでてなくても勝つとうれしいから。
んでまあ普段の練習は、レギュラー中心でおこなわれ、補欠チーム(6,7名ぐらい)は玉広いにまわるんです。
この玉広いの時間が、コントや漫才のネタ批評大会になるわけです。
今テレビに出始めた、漫才師がどうとか今後のびそうな芸人はダレだ!!とか…
この辺が大阪の学校といったところでしょうか。当時は、陣内がおもしろくないとネタにされ、ハリガネロックがではじめたころでした。
そして、どんどん話が盛り上がって自分達でコントやネタを考えはじめることに…
後半に続く…
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